LS-11は大活躍中
もはや常態化している喫茶店のJAZZコンサートでの録音ですが、1月はミスしました。メモリー容量を確認してなくて一部しかとれていなかった(泣)。
CDより高音質の24ビット48キロヘルツでレベル小さめに録音しておいて、パソコンに取り込んでから持ち上げてCDと同じフォーマットに落としてから焼く、という方法を試しているので録音時に容量が沢山必要なのです。
しかも以前から使っているパソコンがなぜかCDを焼けなくなってしまって、別のパソコンに新たに購入したソフトで操作していたらいろいろ混乱してしまって、録れた分だけでもと作って持って行ったCDが曲によって音量が違いすぎると言われました。
ダメダメです。
古いパソコンでデータを作りなおして新しいパソコンでCDに焼いて持って行きましたが、どうだったかは聞いてないです(ドキドキ)。
それから子供の音楽学校の発表会でも録ってきましたよ。後から聞いてみるとトリを務めた衣装の素敵なコよりもウチノコのほうが・・・(笑)。
LS-11はLS-10よりも低音がよく録れるのでずっと使っています、ただし空調の音も拾ってしまうのが難ではあります。音がフラフラしてすぐにオークションで売っちゃったという人に出会いましたが、よくよく聞いてみるとすべてオートで録っていたようです。マニュアルで録音レベルは-12を超えないようにというのがLS-10の記事を書くときに言われた注意事項でしたが、取説には書いてなかったかも。そのうちやり方を整理してみようと思います。
中国製のYASHICAの修理まだ戻ってきません、どうしちゃったんだろ?あのレンズの色あい気に入っていたんだけどなあ。最近はもっぱらDSC-WX1です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)




























最近のコメント