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2005年4月の5件の記事

2005年4月24日 (日)

今度は渡れました^^

 本日レインボーブリッジを歩きました。葛西臨海公園でスポーツカイトの大会をみていたら、子供らが飽きてしまったので途中で失礼し、ここへ来ました。一緒に渡りましたから、一人じゃなかったんですけどね。

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2005年4月14日 (木)

ゴジラがみたくなった


 大きなゴジラの滑り台があるというのでみてきました。

 きっかけは、以前リンクを張ったことのある山田深夜(やまだしんや)氏のHPに、このゴジラのことが書いてあったからです。場所は、くりはま花の国公園です。入園料はありませんが駐車場で1回600円かかる(横須賀は自転車では遠い)。
 
 駐車場の人は親切に、今は花は何も咲いてないけどいいですか?というから、ゴジラを見に来たの^^といったら、どうぞどうぞと笑っていました。ポピーやコスモスがみごとな公園らしいです。
 
 どのくらい大きいのか?ゴジラの足元に人が立ってます。けっこう大きいでしょ?それによくできてる。実際に映画で担当した人が製作にかかわっているそうです。

 ゴジラの背中のトゲトゲってなんだろう?刺さってるんだろうか?だとしたらとっても痛そうだ。自然を破壊する人間の業を、人間の代わりに背負っているのかなあと思えてきた。
 
 
*山田深夜氏のHP「あん時ゃ夜走り朝帰り」
 http://www5a.biglobe.ne.jp/~shinyago/
 ゴジラの記事は写真をクリックして、
 メインメニュー >エッセイ、雑記、小説 >横須賀発深夜便>郷竜(2000.11) です(下から2番目)。

*横須賀くりはま花の国のHP
 http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/hananokuni/index.html



追伸:ここへのアクセスがとっても多いので後年撮った画像も追加で貼り付けておきます。

20110506_03

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2005年4月 2日 (土)

レインボーブリッジから


 自転車でレインボーブリッジを渡ることはできませんでしたが、エレベーターで昇って歩くことはできます。たまたまですがツェペリンNT号を見ることができました(あ~4月2日12時11分ごろ)。
 
 それで、お台場まで歩いていこうと思ったのですが、この鉛色の空のした、クルマの轟音と橋の振動をうけながら一人で歩くのは寂しくなったので途中で引き返しました(愛車と渡りたかったし)。
 
 た~んたらら~ん・・・。フラッシュダンスのテーマ曲を口ずさみながら。ほんと滅入ってしまいそうなお天気でしたから。

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レインボーブリッジを自転車でわたれるのか?


 レインボーブリッジの歩道があるじゃないですか、あれで自転車もいけるかな?とおもったのですが、自転車の持ち込みは不可でした。歩行者は無料で上にいけました。通れる時間帯や第3月曜日が休みという制限がありますが、ここから入って、エレベータで7階までいけばよい。

 さて、このエレベーターのボタンが、2と7の数字だけしかない、あとはテープを貼って目隠ししてある。6階の展望台は閉鎖中らしい。有料でもいいから、見せてくれればよいのに。石原都知事はここにカジノでも作るつもりか?
 
 帰りがけに表の看板をよく見ると、管理している団体名が二つあって、ひとつはテープを貼って目隠ししてあり、目を凝らして読むと「財団法人東京港埠頭公社」と読める。もうひとつは「東京港管理事務所」。おそらく公社の撤退とともに6階展望台は閉鎖されたのだろう。

 ところで、この施設の人の入れるところは前面のごく薄い部分だけで、ほとんどは巨大なオモリなのである。アンカレイジといってつり橋の天辺を渡っているロープをこれで引っ張っているのだ。

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開けてはみたけれど


 これは、調子の悪かったMDウォークマンです。修理の見積もりに出したら1万4千円かかるという、光学ピックアップの交換だそうな。そんなにするなら買ったほうがいいからと戻してもらったら、手数料として1000円取られた。
 それでこうして自分で分解掃除してみたのだけれど、ううむワカラン。今はチャント組み立てて再生専用に使っています。録音の時は光が足りないらしいけれど、まだ再生はできる。
 この画像はX31で撮ったのだけれどX20でも変わらないんじゃないかなあ・・・。100万画素多くなってもレンズとのバランスとかノイズ対策とか・・・X20の上位機種とは思えないなあ。

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