« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »

2006年12月の17件の記事

2006年12月31日 (日)

3100

 ココログのカウンターが3100を超えました。年内に突破するとは!年末年始、今回は家にいます。カウントダウンとかは若いカップルばかりで居場所がないし^^;

 さきほど、家族で一人2000円の食べ放題にいってきました。みな満足してくれたので良かったです。私はちょっと食べ過ぎてパンシロンのチュアブルをかじってます(ん?これいつのだろう・・・・)。

 ヨドバシカメラの新聞の折込広告に福袋とか、デジカメドリームセット700万円@@!とか出ててるのを読んで楽しんでます。福袋で気になるのは19800円のデジカメ、光学3倍ズームで700万画素だって。500万画素だったらパワーショットA530が普通にそのくらいの値段なのでA540あたりかな?などと思ってます。

さて紅白でもみるかな?

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2006年12月30日 (土)

あなたらどうする?

Kani0あけてびっくり!暮れのスーパーで見かけた「広告の品」なのだけれど、「ほぐしみ」ってここまでバラバラだとは思わなかったですよ。調理例はホームページを見ろとか小さく書いてあるし・・・。そんなものは見ないで卵たっぷり使ってチャーハン作りました。うまかったですけどね。それはいいのですが、缶の絵から思い起こすイメージとは違うだろ~?

Kani1  Kani2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月28日 (木)

良いお年をお迎えください・・・

Sabu いつものすし屋を後にして商店街灯を撮ってみた。かなり凝った商店街灯ではある。ネタにこまったら取材オッケーと言われてとっても良い気分^^。でもおすし屋を取り上げるというのはどういう風にすればよいのだろう・・・?

 BB'sCafeのカウンターが5400になっていた^^新年用にTOPを考えないと・・・^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月24日 (日)

3000

Photo 3000を突破といっても自分でアクセスしたのが多いんですけどね。モエシャンドンのロゼとモツァレラチーズ。チーズにはヒガシマルの白だしがかけてある^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ケーキ!

Cake_1  家族そろってケーキ。梅丘ジーゲスクランツに予約してあったものです。と言ってる間にサンタが食べられてしまいました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月23日 (土)

プレゼント交換

Pen クリスマスはプレゼント交換をすることになっていて、予算は1000円。で前にもかいたFrancfrancのペンにした。つるつる滑ってあんまり実用的じゃないけど、こういう仕掛けのペンを久しぶりに見たので面白がってくれればいいなと思った。ボールペンの赤・黒とシャーペンの3本がこの中に入っている。ボタンは二つ出すのと引っ込めるの。どうやて希望のペンを出すかと言えば、例えば黒が出したかったらblack と書いてある側を上にしてノックすればボールペンの黒が出る。手品みたいなもんだ。

 傑作なのは店員がこのペンについて知らなかったこと、どうやるんでしょうね?って訊いたら、こうですよと軸をねじってバラバラにしそうになった^^;;;

 シッカリシテクダサイ!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月21日 (木)

ハウルの心臓?

Hart  これはハウルの心臓なんかではなくて、手でプニュプニュと揉んでストレス発散する玩具です。Franfrancというインテリアのお店で購入しました。4色ぐらいあって、この緑色のは石鹸みたいな匂いがします(バラの香りはアタマが痛くなるのでパスです)。

 効果のほどは・・・ハテ?ストレスなんかあったんだっけ??

| | コメント (0) | トラックバック (0)

読書の冬?

 ゲド戦記は1~5まで一応読み終わりました^^、どの巻もこんなに読み進んでるのにどういう結末なんだよぉ~とまるで推理小説のようではありました。で、やっと言えることは、「映画とは違うのは、魔女の宅急便でもハウルの動く城でもそうだったから別に問題ないんじゃないの?」であります。読みもしないで言えないからね。

 本は本、アニメはアニメ、それでいいのではないかなあ。アニメについてもう少し言えばいっとうさいしょに書き込んだのと同じ、青空のシーンが欲しいです。夕方と夜と朝のシーンばかりで暗くなってしまうなあ。そんなとこですね。

 読書づいたついでに、有川浩(ありかわひろ)の「図書館戦争」や「空の中」を読みました。ライトノベルから躍り出た作家ということでラブコメの要素もありながらミリタリーオタクだったり怪獣オタクだったりして、徹底的に調べて書いているなあと思いました。どうせハッピーエンドが待ってるのさと安心して読み進んでしまう^^のがゲド戦記と違うところです。

 何気ない会話がとても身近に感じられる描写は、きっと旦那さまのご支援があってのことだとおもいました(著者は女性です!)。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月17日 (日)

2900

あっという間に2900を超えていました。自分がアクセスしても増えるのですが・・・。 画像はおもちゃのパッケージについていた銀紙にカメラを向けたものです。シリンドリカルな凹面なのですが(日本語あってる?)、普通の鏡とちがって左右が入れ替わらない。カメラを右手で持って銀紙は左手で持ってるのに同じ側にあるでしょ?Tpict0096図で示すと次の画像になります。(新版 自然界における左と右/マーティン・ガードナー著/紀伊國屋書店)より引用。Hidaritomigi

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月12日 (火)

ちびメーテル?

 GyaO(ぎゃお)という動画配信サイトのバラエティ番組に「溜池ナウ」というのがあって、しょこたん(中川翔子)がレギュラーで出ています。アニメ好きのしょこたんに合わせて(?)かなりオタク向け。最近は漫画やアニメのキャラクターを闘わせたらどうなるか?というのをやっていてオカシイです。

 セーラームーンとメーテルの対決では、メーテルは直接闘わずにセーラームーンのフィアンセを誘惑するという。観てて、それはマズイだろうとツッコミをいれたくなった。ちびムーンが消滅してしまう。かわりにちびメーテルが伝言を携えて未来からやってくるのか^^;;;;;;;

 、

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月10日 (日)

2800

Tpict0070 カウンターが2800になりましたぁ。いつのまにか・・・あれまた1回抜かしたかな。画像はMS-OfficePictureManagerで加工しました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月 7日 (木)

イルミネーション8

Omote0  表参道のイルミネーションが8年ぶりということで見に行ってきたのですが・・・?

 巨大行灯(あんどん)の列でした。

環境に配慮し木に巻きつけず、明治神宮の参道であることから和風のデザインにしたということのようです。歩道を照らす街路灯を兼ねていて、拡散された光は影を作らず和やかに明るくなっていいのですが、イルミネーション?(画像はわざと暗めに撮ってあります)。

1月8日まで点灯するということなので、年末の飾りというよりは、新年を迎える灯りという感じでしょうか。

あるいは、歩道の明かりはボンヤリとさせて、店頭のイルOmote1ミネーションは各お店でがんばってネということなのかもしれません。

 ラフォーレとラルフローレンのイルミネーションを撮っていたら、同じ場所で携帯電話を構える人がポツポツいました。

 そうかと思えば、地方の人には珍しいんだよね~などと言い去るヤカラもいて、ああ、都会の夕暮れはやさしくないです。

 奮発して1000円のハンバーガーセットをほおばって帰りました。

 

Omote2_1Omote4

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月 5日 (火)

紅葉?

Stpict0018 デジカメで紅葉を撮るのは限界かもしれない。細かい葉がうまくでない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年12月 3日 (日)

ゲド戦記を読み始めた

Tree1  ジブリの公式ホームページの掲示板に何度か書き込みしてましたが、10月に締め切ったんですね。最後の書き込みで肯定派と否定派の両方演じてましたなどというのもいて呆れてしまったです(そういうのはアラシだろうが・・・)。原作者のネット上の愚痴も見たし、あまり本を読む気はなかったのですが、アニメを見ていないカミさんが読み出したのでシブシブという感じで読み始めました。

 それでいろいろ気がついた。どうもアニメのほうは原作の印象的なシーンをどんどん絵にしていって、ストーリーは後からくっつけたんじゃないかと思えるのです。アニメの冒頭に出てくる竜の殺し合いは、1巻のゲドが竜に姿を変えて戦うシーンだろうし。さらわれそうになったテルーを呼びにくるテナーのシーンは、2巻に出てくるテナーとその母親のシーンじゃないかというふうにです。

 宮崎吾朗監督は、初仕事でどこから手をつけたものかわからず絵をどんどん描いてみた、締め切りに追われたジブリはとっとと仕上げてその技術力でもって作品にしてしまった。と、そういうことなんじゃないかな?

 本は本で面白いです。ちょと不思議な体験なんですが本を読んでいる自分の中に、声を上げて読んでいる自分と、それを聞いて理解しようとしている自分が見えてきてしまうのです。実際には声に出してなんかいません。右脳と左脳、あるいは知性と魂の両方を揺さぶられているような気がします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プリウスにして戸惑ったこと

Sskareha 日立のパソコン「プリウス」にしてから、戸惑ったのはMS PhotoEditorが付属していないことだ。蔵衛門の編集ソフトを使うこともできるのであるが 、ソフトの入ったドライブを外付けにしているので小手先の細工というようなことでも時間がかかる。付属している簡易なフォトショップでは、1度単位で画像を傾けることができない。軽くて薄いデジカメはシャッターを切る瞬間にわずかに傾くらしく建物が入る風景では気になって直していた。そこで、苦心のすえ見つけたのが、MicrosoftOfficePictureManagerだ。プリウスにはインストールされていなかったのでOfficePersonalEdition2003のCDを入れてOfficeツールに追加した。これだとほぼ同様の処理ができる。上書き保存が、元データを変更しないかわからないので、画像処理するものはデスクトップにコピペしてから起動させている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

イルミネーション7

 オペラシティといえば階段!と撮って見たのだけれど、ぶれたりボケたり何枚も撮ったうちの1枚です。X1で撮っています。露出をマイナス1.0にしてフラッシュ発光禁止にした以外はオートです。Step

| | コメント (0) | トラックバック (0)

イルミネーション6

Sspict0170  これはオペラシティのクリスマスツリーです。昨夜はバロックマンドリンの演奏を聴きにオペラシティーにいきました。100人ほどの小さなホールはよく響きました。若くきれいなロシア女性の弾く12弦のマンドリンは、ケルト音楽風ですが上品で、王宮にいるような気がするものでした。ときどきつめを噛んでいるのでアリャ?と思っていたら、そうではなくてピックのかわりの鳥の羽を湿らせているのでした。とてもやわらかい、ギターを指ではじいているような音でした。

 休憩を挟んで普通のマンドリンとピックで演奏してもやはり柔らかい音がします。楽器のせいではなくこの人の技法なのでしょう。いくつものコンクールで1位を取っているそうです。

 輪を描くように弾くジュンコウ(字がわからない)という弾き方が、普通と逆の方向に回していました。また、よく見ているとサウンドホールのフレッド側で弾いたり、駒の側で弾いたりと使い分けていました。

 カーチャ・プラコプチク&ヤン・スクリーハンのデュオリサイタルは、このあと名古屋と京都で行われるそうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年11月 | トップページ | 2007年1月 »