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2013年2月23日 (土)

気圧が化学変化に与える影響ではないのか ボーイング787

 リチウムイオン電池はエネルギー密度が高いので、発火の危険性が大きい。携帯電話やビデオカメラで事故が起きた例があるように不安定なもの。だいたい電池てのはガスが出やすいものでしょう?
 飛行機みたいに高度が高い=気圧の低いところへいけば、ガスが飛び出しやすくなると思うのですよ。それで、化学変化も進みやすくなってくるのじゃないかな。

 地上で異常は起こらなくても気圧が低くくなることが触媒となって事故を起こすのではないだろうか?
 

 メーカーのジーエスユアサは製造は続けると言っているらしい。地上でのスペックは満足してるからじゃないだろうか。

 そして航空機用のスペックをボーイングが要求していない、あるいは実証せずに盛り込んだなら、トータルとしてボーイングの責任である、と暗に言ってるような気がするんだけど、どうでしょう?

 

 

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